マルイカの釣果(稲荷丸|江見支部)

【主な釣果】: イカ  ムツ 
【天気】:晴れ
【海況】:波1.5m・澄み

今日は、天津沖の水深80~100mで、朝からマルイカを狙いました。また、午後船で和田浦沖の水深230~270mで、赤ムツを狙いました。
マルイカは、反応が小さいため反応の変わりも速く非常に苦戦しました。また、バラシもかなり多かったようです。但し、良型サイズも交じりました。(マルイカ:16~30cmが15~27杯)。
赤ムツは、潮の流れが速く二枚潮で非常に釣りづらく、また、サバが非常に多く邪魔で低調でした。但し、今日も黒ムツ・メダイ・ユメカサゴなどの外道が交じりました。(赤ムツ:36~41cmが0~2尾)。

この記事の著者

稲荷丸

当船は、アジ・赤ムツ・黒ムツ・スルメイカ・ヤリイカ・アカイカ・根魚中心に出船しています。
赤ムツに関しては、釣りポイントを誰よりも一番知っていると思っています。
イカに関しては、白浜沖から御宿沖と広い範囲で狙えます。
根魚に関しては、鬼カサゴ中心に良型沖メバル・ハチカサゴ・カンコ・小アラ等も釣れます。

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